スマホ対応ページヘ

カラーコーディネーターQ&A

カラーのプロになろうと思ったきっかけは何ですか?

ColorTable

インテリアコーディネーター資格取得時にインテリアスクールにてカラーの勉強と出会い、色を学ぶにあたって、結局、インテリアだけでなくファッション、食の世界でも色が快適度の大部分を司るという事実を知って、もっと色について極めて行きたいと思った。

ちょうど、そのタイミングで仲良くしていた色彩講師よりアシスタントの話しが来て、色彩の道に進むチャンスをいただき真剣に検討することになった。

Imagination Colors

自分自身のパーソナルカラーがとっても複雑で、サマー?スプリング?ウィンター?どれが本当の私なのかを追求したく、それを突きつめていくうちに気がついたら、仕事になっていました。

そして、第二の人生として、一人でも多くの人に“色”の魅力をお伝えして、ステキにキラキラ輝いてもらいたいと、これが私の使命のように感じられてきました。

ファイン・メンタルカラー研究所

幼い頃より、絵が好きで、大人になってもグラッフクデザイナーの仕事を選びました。そして、長年広告物を作成する中、いかに美しく、いかにお客様に伝わるように広告をつくるかということを追及していました。

その中で、キレイな配色法だけでなく、気持ちに訴える色彩心理にも興味を持つようになり、カラーセラピーやパステルアートなどと出会いその面白さに惹かれていって今の仕事につながりました。

色は心を移すレントゲンのようなもの。そして、映し出された心の色にあったものを身につけたりすることで元気になれる。そんな色の素晴らしさを多くの人に知ってもらいたいと思っています。

海保麻里子/Salon de lumiere

もともとファッションが好きで、大学卒業後は都内の百貨店や外資系のアパレルで商品のバイイングやディスプレイを行っていました。

商品を陳列するときに「どういう色の組み合わせにしたらきれいに見えるのか、どうやって並べたら売れるのか」と考えているときにお取引先の会社でカラリストの方に出会いました。

当時ではまだカラリストとして活躍されている方は稀でしたが、その方の仕事ぶりを見て感動したものです。その後、独学で色彩検定3級と2級を取得。パーソナルカラーという分野があることも知り、専門学校にてパーソナルカラー講座と色彩検定1級対策を含む上級クラスを受講し、カラーのプロを目指しました。

独学で勉強していた私にとって、学校で教えてもらう内容はまさに「目から鱗」の連続でした。業界のお話や実際のお仕事内容に関して先生から伺うことが出来たことが本当に大きな収穫でした。今でもその先生に非常に感謝しています。

faleure

私自身、カラーを学んで生活の場に活かすようになってからより心豊かになりました。

「まずは身近な人からカラーの素晴らしさを伝えたい!色を生活の場に活かして心豊かに暮らすライフスタイルの提案をしたい!」と強く思うようになったことがきっかけです。

カラークリエーション・トランスペアレント

色々なお仕事をしながら、いつかきっとインテリア関係の仕事をしたい!と思っていた私は20代の後半に念願のインテリアコーディネーターの資格を取得。

インテリアショップで働き出しました。現場で痛感!色がこんなに大切だなんて・・・。

そこから色彩について貪欲に学びはじめ今では色彩のプロに!

Sunlight

高校生の時、図書館で出会った本で環境色彩の仕事を知り「こんな仕事があるなら一生をかけてやりたい!」と思ったのが、カラーの仕事をするようになったきっかけです。最初からプロを目指していました。

桃色物語

カラーを勉強し始めたとき実は、金欠病でした(笑)でもどうしても気になって今まで自分の意のままに進路を決めた経験がない私が出した結論は「それでもやりたい!」でした。

子育て真っ最中の私…人前に出るのが苦手な私…金欠病の私…(笑)

いつも「子育て中だから時間がない」を出来ない理由にしていた私だったのに~

考えてばかりいても進めないと感じて子供のために積み立ててたお金を拝借!

そしたらもう稼いで返すしかないですよね。

やればやるほどカラーが楽しくいつかカラーの勉強がストレス発散になってました。

四季彩

パーソナルカラー診断を受けて如何にいままで何となく色選びしていた のかが、よくわかりました。

色によってこんなに顔が変わるなんて!

似合う色と似合わない色との顔映りの差に愕然としました。

以前の私のように、似合う色がわからないという人にアドヴァイスしたいと本気で思いました。

それがきっかけです。

Office Color Stage

勉強をするのなら極めたいと思いました。勉強をしていく中でとても奥が深く一人でも多くの人にこの色の世界を知ってもらいたいと望みました。

JewelStyle

コンパニオンのお友達とショッピングに行くと、

「オーディションだとどれがいいかな?」

といつもなぜか同行ショッピング状態に。

これは、コンパニオンやモデルだけではなく、一般の人も知っているととってもプラスになるのに、と思ったのがプロになったきっかけです。

スクールによっては診断方法も教えてくれないところがあるとか、通ったけど結局分からなかった、という方たちからのご相談が多いので、今はカラーのプロの中のプロになれたら、と日々精進しております。

fitin

パーソナルカラーを深く学ぶ程に、「こんな素晴らしいものをもっと多くの人に知って欲しい!!もっと伝えたい!!」という意識が強まり、プロを目指しました。

カラーサロン・セレスティ

文房具店のショップディスプレイを担当させていただいたときに、色の並びで見え方が全く違うことに気づき「色」についてもっと深く知りたくなりました。

子供の頃からたくさんの色が入った文房具セットなどが好きだったので、「色」に携わる仕事の存在を知り、やってみたいと思いました。

カラースタジオ Wac

夫の勧めで色彩検定の3級対策講座を受講し、色の対比を学んだとき、パーソナルカラーの理論を説明できる事に気付きました。

感覚だけではなく理論的にも説明できる事で人に伝えていけると確信しました。(化粧品会社の分析を受講した20年前に疑問になっていた事が理解できました。)

そして、パーソナルカラーコンサルタントの養成講座を受講しプロを目指しました。

TRUE COLOR

自分のパーソナルカラーを知って、こんなに楽しくて、得をすることを知らないなんて、もったいない!!是非、沢山の人に教えてあげよう!!と、思いました。

ル・ビジュ

本当によく聞かれる質問です。

継続の延長線がプロだった。(笑)

Q&Aのトップに戻る