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カラーコーディネーターQ&A

(パーソナル)カラーとの出会いは?

ファイン・メンタルカラー研究所

グラッフクデザイナーの仕事を長年していたので、色には興味があり、調べていくうちに、一人一人に似合う色が存在していて、それには、法則があることを知りました。これがパーソナルカラーとの出会いです。

似合う色を身につけることで、美しくなれるだけでなく、自分に自信が持てるようになったり、外側と内側の両面を輝かせる要素を持つパーソナルカラーの力に惹かれ、勉強を始めました。

なかなか納得できる理論と実習に出会えず、スクールを3つ以上通い、ようやく納得できるパーソナルカラーを身につけることができました。これから学ぶ人には私のような苦労しなくてよいようにお伝えすることを心がけています。

カラースタジオ Wac

パーソナルカラーが日本に入ってきた時に興味を持ち化粧品店のカラー分析を受講したのが初めてのパーソナルカラーとの出会いになります。

ただその時は、似合う色だけの提案だけでイメージ別の説明やコーディネート方法など伝えられることなく、パーソナルカラ-は似合う色1色の提案のように感じていました。かつては、あまり理解していませんでした。

数年後にパーソナルカラーを学び、上手に取り入れることで、美しくコーディネートできる事や、内面に働きかける色の存在を学び色の素晴らしさを知ることになりました。

海保麻里子/Salon de lumiere

今からもう20年くらい前になります。ちょうどその頃、カラーコーディネーターという仕事が話題になっており、雑誌でパーソナルカラーアナリストという職業を知りました。

その後、スクールの体験授業を受けに行きましたが、その時の先生がとても素敵な方で「私もこんな風になりたい。勉強してみたい!」と強く思いました。

カラーが仕事となった今では、より多くの方にパーソナルカラーを知って頂き、女性がさらに美しくなるお手伝いができればと思っております。

ColorTable

大学入学の際、化粧品を購入検討時に某化粧品メーカーの販売員さんに似合う色を見ていただき、はじめてパーソナルカラードレーピングを体験。

しばらくは意識をしていなかったが、カラーを勉強時に再度パーソナルカラーの世界を知りその魅力にはまりました。

ル・ビジュ

実はパーソナルカラーとはどういうものか全く知らなかったんです。

小さい頃からインテリアが大好きで百貨店へ行くとおもちゃ売り場より家具売り場を行く方が好きなちょっと変わった子供でした。

OLがそろそろ飽きた頃、思いきって自分が好きなインテリアの勉強を始めようと思ってカラースクールの門をたたいたのがきっかけです。受講してみると、似合う色?なんじゃこれ?あっっ、間違った?と気付いたのですが、以外にハマってしまい・・・現在に至るです。

パーソナルカラーはインテリアカラーにも生かせるので結果は受講して正解でした。

桃色物語

カラーセラピーの世界を少し見たとき、今まで何気に見ていた標識や看板にそんなにメッセージがあったのか~と目からうろこ状態でした。

そしてアパレルの仕事を10年以上。お客様の目線で仕事に取り組んでいたつもりだったのに「似合う色」を知ってしまうと自分の言葉が嘘に聞こえて怖くなりました。

JewelStyle

小さい頃から、トーナル(色紙)を集めたり、元々色に非常に関心が高い子でした。

大学を卒業した後、カラーについて学べるスクールがあることを知り、通って検定を受け資格を取りました。

しかし、資格を取ったからといって仕事にできるわけではない現実が分かり、一旦中断。

それから、コンパニオンやレースクィーンの仕事をしていたのですが、プロフィール写真がやはり洋服の色やデザインによってぜんぜんイメージが違うことを実感し、再び勉強を始めました。

カラーサロン・セレスティ

色彩を幅広く学ぶコースの中に「パーソナルカラー」がありました。そこで初めて「似合う色」というものを体験し、色によって顔色が全く違って見えることを知りました。

お仕事としても楽しそうだし・・・と思い、そのままパーソナルカラー養成講座を申し込みました。

Imagination Colors

今から8年前の4月、通っていたカルチャースクールで、パーソナルカラー一日体験に参加したことがきっかけです。

色によって、こんなに顔が変わるなんて?、何だか、魔法にかかったみたいで、その日から、“色”の魅力にはまってしまいました。

Sunlight

高校生の時、図書館で出会った本で環境色彩の仕事を知り「こんな仕事があるなら一生をかけてやりたい!」と思ったのが、カラーの仕事をするようになったきっかけです。

社会人になってからやっと色彩の勉強ができ、専門学校の講師の仕事を始めたときに、「先生の為にもなるので、ぜひアナリストの資格を取ってください」と学校に言われてやむなく学ぶことにしたのが、パーソナルカラーとの出会いでありきっかけです。

その後、学ぶならばどうしてもこれ!という理論があったので、その先生を探し出し講座の開講を半年間請求し続けました。やっと学ぶことができた時、またあらためて感動し、すぐにその仕事を始めたのです。

Office Color Stage

結婚を期に地方への引越しが見込まれたため自分でできる仕事は何かないかな?と探したのがたまたまカラーの世界でした。

カラークリエーション・トランスペアレント

TVの仕事で視聴者の方から「昨日の服は良かった」、「水曜日のはイマイチ」などとコメントを頂くようになり、「これって色?」と気づいたことが始まりです。

fitin

子供の時からずっと 「なぜ似合う服と似合わない服があるんだろう??」と疑問に思っていました。

社会人になり、その理由知りたさでパーソナルカラー講座を受講したことがきっかけです。

TRUE COLOR

眼病で、もしかしたら失明するかもしれない…と、思った時、日頃当たり前のようにみえていることがとても、素晴らしく、ありがたいと気付きました。そして、この美しい色について、もっともっと!!いろいろ知りたい!!と思って勉強を始めました。

faleure

ボトルフラワーや押し花の制作を続けているうちに「もっと色について学んでみたい」と思ったことがきっかけでした。

色彩講座を探しているなか、パーソナルカラーにも興味を持ちはじめました。

四季彩

小さい頃から、塗り絵や絵を描くことが好きでした。でもそんなことはずっと忘れていました。

子供から手が離れ、おしゃれをしょうとカラースクールでパーソナルカ ラー診断を受けました。

それが出会いでした。

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