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カラーを仕事にするためのヒント

カラーリストの肩書

カラーのお仕事には、さまざまな肩書があります。

・カラーコーディネーター
・カラーアナリスト
・カラーリスト
・カラーアドバイザー
・イメージコンサルタント などなど

どれが正しいとかありません。何を名乗っても良いです。

正直、一般の人にとって、どれを名乗ってもあまり差がわかりません。

「カラーコーディネーターとカラーアナリストの差は何ですか?」

と聞かれて、答えられますか?

カラーを仕事にするための55のヒント【コラム2】より

私自身(AIS八幡)は、カラーリストではありませんが、多くのカラーリストに会ってきました。

でも、カラーコーディネーターとカラーアナリストの違いはわかりません。

同じ人が、カラーコーディネーターからカラーアナリストになったりします。


でも、肩書によって、ビジネスの差は生まれます。それは、言葉の違いではありません。

大切なのは意思と、そう名乗るまでのプロセスで、これはコンセプト作りキャッチコピーに通じています。

肩書に悩んだら、一度習った先生に肩書について聞いてみるのもいいと思います。

カラーを仕事にするための55のヒント【コラム2】より